次世代の京を彩る料理人たちによる競演と饗宴。老舗料亭の若主人達が受け継いできた各店のお料理をこの日限りお召し上がりいただける人るの献立に仕上げます。「和食」がユネスコ無形文化遺産に登録された今、千二百年の時を経て凝縮された京料理の新しい一幕。美しい名庭と共に特別なお料理とお酒をお楽しみください。

ご挨拶

京都市長 門川大作

「京の食文化」の現在と未来を担う老舗料亭の若主人たちによる夢の競演。そうして創り上げられた特別な献立と、新酒や和菓子、由緒ある美しい日本庭園という京都ならではの贅沢な共演。「美しの饗宴」がいよいよ開幕します!

50回目を迎えた「京の冬の旅」と「京都料理芽生会」設立60周年の節目を記念したこのイベント。実現に多大のご尽力をいただきました京都料理芽生会をはじめ、東本願寺、東福寺、蔵元の皆様、並びに全ての関係者の皆様に心から感謝申し上げます。

京都は先般、世界的に権威のある旅行誌の読者投票で、2年連続世界一の観光人気都市に選ばれる栄誉に輝きました。その大きな要因の一つが豊かな「食」の魅力にあったと伺っています。

「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録されて以降、国内外からますます注目を浴びる「京の食文化」、そして京料理。ぜひこの機会に、極上の舞台で心ゆくまでご堪能ください!

京都料理芽生会 会長 高橋拓児

日本料理の発展並びに伝統と格式ある京都の食文化の振興に貢献するため、また会員相互も研鑽と親睦をはかることを目的として創立された京都料理芽生会が、今年で創立60周年の節目を迎えました。これもひとえに、皆様のおかげと、深く感謝しております。

「和食;日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録された今、ますます京料理への期待や責任が大きくなっていることを肌で感じております。
今後も、1200年という時を経て、現代へ受け継がれる京料理の一翼を担うものとして、これからも日々精進して参りたいと考えております。

本イベントは、京都の歴史を肌で感じ、体験できるとても素晴らしい機会です。普段は立ち入ることのできない会場で提供される、京都料理芽生会によるこの日限りのお料理を味わいながら、特別なひとときをお楽しみください。

イベント概要(日時/会場/出店料亭)

  • 本イベントでは、各回4店の老舗料亭の若主人達によって生み出された一つの献立をお召し上がりいただけます。
  • 料理内容は「先付、お造り、椀物、お弁当、水物」です。(料理内容は変更になる場合があります。)
  • 各回に出されるお酒は、特別なものをご用意させていただきます。(参加者一人につき小瓶1本)
  • お酒が飲めない方、苦手な方は、お酒から和菓子への変更も可能です。(和菓子の詳細は未定です。)
東本願寺 渉成園(しょうせいえん) 会場
開催日
平成28年1月31日(日)・2月14日(日)
時  間
各日12:00〜14:00
会  場
東本願寺 渉成園 (枳殻邸)閬風亭 定員各日100名
料  金
10,000円(庭園拝観付)
お料理
1月31日…井傳、木乃婦、平等院表参道 竹林、料理旅館 鶴清のお料理と増田德兵衞商店のお酒
2月14日…嵐山熊彦、渡月亭、とりよね、萬重のお料理と松井酒造のお酒
※お酒から和菓子への変更も可能です。(未成年の方は和菓子)
※自転車・バイク・車を運転される方は、飲酒はできません。
交  通
京都駅から徒歩約10分
※会場はお座敷になります。椅子・テーブルの用意はありません。
東本願寺 渉成園(しょうせいえん) 会場 東本願寺 渉成園(しょうせいえん) 会場
東福寺会場
開催日
平成28年2月7日(日)
時  間
各日12:00〜14:00
会  場
東福寺 大書院  定員50名
料  金
12,000円(本坊庭園と通天橋拝観付)
お料理
いづう、ぎをん萬養軒、瓢亭、美濃吉本店 竹茂楼のお料理と佐々木酒造のお酒
※お酒から和菓子への変更も可能です。(未成年の方は和菓子)
※自転車・バイク・車を運転される方は、飲酒はできません。
交  通
JR奈良線「東福寺駅」から徒歩約12分
※会場はお座敷になります。椅子・テーブルの用意はありません。
東福寺会場 東福寺会場
出店料亭
  • 嵐山 熊彦
  • いづう
  • 井傳
  • 木乃婦
  • ぎをん萬養軒
  • 渡月亭
  • とりよね
  • 瓢亭
  • 平等院表参道 竹林
  • 萬重
  • 美濃吉本店 竹茂楼
  • 料理旅館 鶴清
出店蔵
  • 佐々木酒造
  • 増田德兵衞商店
  • 松井酒造

料亭/酒蔵紹介

東本願寺 渉成園(枳殻邸)平成28年1月31日(日)
井傳
井傳 井傳

創業108年。四条烏丸界隈の一角に店を構える。四季折々の京の旬を生かしたお料理で、「お客さんは、それぞれの季節の“いつもの味”を楽しみに来てくれはるから」と、あえて新しい冒険はせず、伝統の味を忠実に守っている。四代目 井山和彦は現在、京都料理芽生会副会長を務める。

住所:京都市中京区錦小路通西洞院東入ル
営業時間:仕出し/9:00~19:00
営業時間:お座敷/11:30~19:00
定休日:水曜日
電話番号:075-221-4420

木乃婦
木乃婦 木乃婦

昭和10年創業。御所御用達の料理旅館「木藤」の暖簾分けの料亭。中華やフレンチの要素も巧みに取り入れ、垣根を越えた多彩な素材を活かし、和の世界を表現する。三代目 髙橋拓児は東京吉兆で5年間修行をし、「木乃婦」に戻る。

住所:京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山町416
営業時間:昼/11:30〜14:30
営業時間:夜/17:00〜19:30(L.O)
定休日:不定休
電話番号:075-352-0001
ホームページ:http://www.kinobu.co.jp

平等院表参道 竹林
平等院表参道 竹林 平等院表参道 竹林

仕出し京料理・寿司の「竹林本店」が「この店の味をもっと気楽に味わいたい」とのお客様の要望に応える形で1997年に開店。いかに美味しい食材を使い、お客様をもてなせるかを追求している。二代目 下口英樹は懐石割烹「露庵 菊乃井」で修行。

住所:京都府宇治市宇治蓮華21(平等院北門前)
営業時間:昼/11:30~14:30(L.O.14:30)京弁当・京懐石
営業時間:夜/16:30〜19:30(L.O.19:30)京懐石
定休日:水曜日
電話番号:0774-21-7039
ホームページ:http://chikurin-kyoto.com

料理旅館 鶴清
料理旅館 鶴清 料理旅館 鶴清

四季折々、旬の素材の味わいを生かして仕上げる京懐石。今日まで受け継がれてきた伝統を守りながら、丁寧に作る「鶴清」の京料理。四代目 田中信行は神戸吉兆で修行し、先代から受け継がれてきた伝統を大切に、一品一品丁寧に作る。

住所:京都市下京区木屋町五条上ル
営業時間:昼/11:30〜15:00(最終入店14:00)
営業時間:夜/16:30〜21:30(最終入店20:00)
定休日:不定休
電話番号:075-351-8518
ホームページ:http://www.tsuruse.co.jp

増田德兵衞商店
増田德兵衞商店

延宝三年(1675年)創業。伏見では、最も古い歴史を持つ造り酒屋。“にごり酒”と“古酒”の元祖蔵元。
鳥羽の作り道に面し、かつては京から西国へ向かう公家の中宿も務めた。「月の桂」の銘は江戸時代、
姉小路有長という公家に「かげ清き月の嘉都良の川水を夜々汲みて世々に栄えむ」と詠まれ命名。
多くの作家や墨客に賛美され「文人の酒」とも呼ばれている。

住所:京都市伏見区下鳥羽長田町135
電話番号:075-611-5151
ホームページ:http://www.tsukinokatsura.co.jp

東福寺 平成28年2月7日(日)
いづう
いづう いづう

創業天明元年(1781年)。京都では祭りに欠かせない鯖寿司。鮮魚が手に入り難かった京の人々にとって、若狭からのひと塩ものの鯖は大変なごちそうであった。この鯖寿司を専門家の手によって作り始めたのが「いづう」である。
若主人 佐々木勝悟は大阪の名店で修行後、八代目として板場に立つ。

住所:京都市東山区八坂新地清本町367
営業時間:11:00〜23:00(日曜、祝日は22:00まで)
定休日:火曜日(祝日は営業)
電話番号:075-561-0751
ホームページ:http://izuu.jp

ぎをん 萬養軒
ぎをん 萬養軒 ぎをん 萬養軒

1904年(明治37年)創業。伝統と格式のフレンチレストラン。宮内庁・皇室との縁が深く、皇室の方々、国賓の方々などVIPの食事・接伴の用命を代々務めている。店主 伊谷快児は「100年続く伝統の味と技、そこに新しい創意工夫を取り入れ、伝統と革新の融合を続けていきたい」と語る。

住所:京都市東山区祇園町南側570-120 2F
営業時間:昼/11:30〜15:00(L.O.14:00)
営業時間:夜/17:00〜22:00(L.O.20:30)
定休日:水曜日・第1、第3火曜日
電話番号:075-525-5101
ホームページ:http://www.manyoken.com

瓢亭
瓢亭 瓢亭

400年程前に南禅寺へ御詣りする人々の休息所(茶店)として開店し、天保八年(1837年)に料亭の暖簾をかかげる。季節料理として、夏の「朝がゆ」、冬の「鶉がゆ」、名物「瓢亭玉子」が親しまれている。若主人 髙橋義弘は現在で十五代目にあたる。

住所:京都市左京区南禅寺草川町35
営業時間:11:30〜19:30(入店)
定休日:不定休
電話番号:075-771-4116
ホームページ:http://hyotei.co.jp

美濃吉本店 竹茂楼
美濃吉本店 竹茂楼 美濃吉本店 竹茂楼

享保年間(1716〜1736年)、八代将軍吉宗の時代に現在の三条京阪の付近である大和大路三条を下がった所に、腰掛茶屋を開いたのが「美濃吉」の始まり。若主人 佐竹洋治はミラノ万博 日本館レストランにて京懐石を振舞った。

住所:京都市左京区粟田口鳥居町65
営業時間:昼/11:30〜14:00(14:00までに入店)
営業時間:夜/17:00〜22:00(19:30までに入店)
電話番号:075-771-4185
ホームページ:http://www.takeshigero.com

佐々木酒造
佐々木酒造

1893年(明治26年)創業。豊臣秀吉が造った聚楽第跡地で酒造りをしている。千利休が茶の湯にも使ったといわれる銀明水を仕込み水とし、全ての酒を京都・洛中伝承の手造りの技法にて醸し続けている。米の旨みを大切に、濾過・脱色等の処理を差し控えて自然のままの清酒を出荷することを心がけている。

住所:京都市上京区日暮通椹木町下ル北伊勢屋町727
電話番号:075-841-8106
ホームページ:http://jurakudai.com

東本願寺 渉成園(枳殻邸)平成28年2月14日(日)
嵐山熊彦
嵐山熊彦 嵐山熊彦

渡月橋にほど近い、情緒あふれる嵐山で、伝統の味を楽しめる。戦後、両千家をはじめとして、谷崎潤一郎、吉井勇等の文人墨客、その他方々の引き立てを得た「たん熊 北店」のグループ店。当店主人、栗栖基は日本料理アカデミーのメンバーであり、日本料理コンペティションの実行委員長を務める。

住所:京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町5-1
営業時間:昼/11:30〜15:00 
営業時間:夜/17:00〜21:00
定休日:木曜日
電話番号:075-861-0004
ホームページ:http://www.kumahiko.com

渡月亭
渡月亭 渡月亭

大堰川の清流にかかる渡月橋南詰にある渡月亭は創業明治三十年の老舗料亭旅館。季節の食材を大切に丹念に、経験を重ねた料理人が信念と真心を込めて創る伝統の京会席を提供している。4代目主人 古川拓也は「ご来亭頂きましたお客様には、お料理だけでなく京都の文化や、おもてなしを楽しんで頂き、思い出に残るひと時を感じて頂ますよう勉強中です」と語る。

住所:京都市西京区嵐山中尾下町54-4
営業時間:昼/11:00〜14:00(L.O.13:45)
営業時間:夜/17:00〜20:00(L.O.19:30)
電話番号:075-871-1310
ホームページ:http://www.togetsutei.co.jp

とりよね
とりよね とりよね

正式名称は「鳥米」。この「鳥米」の由来は明治中期より鶏料理屋を営んでいた事と三代目の田中米次郎が鳥の卸販売の店を始めたことにある。若主人 田中良典は金沢の「料亭 金城樓 本店」で修業を積み、金沢料理職人塾第一期生で展示会等に出展、表彰も受ける。

住所:京都市西京区嵐山朝月町66
営業時間:昼/11:00〜15:00(L.O.15:00)
営業時間:夜/17:00〜22:00(L.O.21:00)
定休日:水曜日(祝日の場合営業)
電話番号:075-872-7711
ホームページ:http://www.toriyone.com

萬重
萬重 萬重

昭和12年創業。店主自ら市場へ出向き、旬の食材を仕入れている。初代の頃より愛されている名物料理「鯛のあら炊き」は会席の炊き合わせとしても好評。若主人田村圭吾はNPO日本料理アカデミーで地域食育副委員長を務め、食育を通して日本の食文化の普及に務める。

住所:京都市上京区大宮通上立売下る大宮町9-1
営業時間:11:30〜19:30(入店)
定休日:不定休
電話番号:075-441-2131
ホームページ:https://www.kyoryori-manshige.co.jp

松井酒造
松井酒造

享保11年(1726年)創業。屋号を「松治」と称する。兵庫県香住で酒造りを始める。創業当時から続く銘柄「富士千歳」は、日本一の富士山を崇め、お客さまの幸せが千年も続くようにとの願いを込められている。時代の変遷とともに、大正末期に現在の地である左京区吉田へと移り今日に至る。

住所:京都市左京区吉田河原町1-6
電話番号:075-771-0246
ホームページ:http://matsuishuzo.com

会場紹介

東本願寺 渉成園(枳殻邸)
  • 東本願寺 渉成園(枳殻邸)
  • 東本願寺 渉成園(枳殻邸)
  • 東本願寺 渉成園(枳殻邸)
  • 東本願寺 渉成園(枳殻邸)
  • 東本願寺 渉成園(枳殻邸)
  • 東本願寺 渉成園(枳殻邸)
東本願寺 渉成園(枳殻邸)の歴史

渉成園は真宗本廟(東本願寺)の飛地境内地(別邸)。1602年(慶長7年)、教如上人(東本願寺十二代)が徳川家康から寺地を寄進され東本願寺が成立した。その後、十三代宣如上人が三代将軍徳川家光から東本願寺の東側の土地を寄進される。宣如上人は、1653年(承応2年)に退隠して自らの隠居所をそこに定め、中国の詩人 陶淵明『帰去来辞』の一節「園日渉而以成趣(園、日に渉って以って趣を成す)」からとって「渉成園」と名付けた。周囲に枳殻を生け垣として植えた事から枳殻邸とも称されるようになった。庭園はいわゆる「池泉回遊式庭園」であり、洛北詩仙堂を開いた石川丈山の作庭になると伝えられている。1936年(昭和11年)、文人趣味に溢れる仏寺庭園として国の名勝に指定された。JR京都駅から徒歩10分で訪れる事が出来る、桜の秘境としても名を知られている。

開園時間
【3月~10月】9:00~17:00(受付は16:30まで)
【11月~2月】9:00~16:00(受付は15:30まで)

〒600-8190
京都市下京区下珠数屋町通間之町東入東玉水町

交通
・JR「京都駅」より徒歩10分
・京都市営地下鉄「五条駅」より徒歩7分
・市バス「烏丸七条」バス停下車、徒歩5分

http://www.higashihonganji.or.jp

東福寺
  • 東福寺
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  • 東福寺
  • 東福寺
  • 東福寺
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東福寺の歴史

奈良における最大の寺院である東大寺と、奈良で最も盛大を極めた興福寺になぞらえて「東」と「福」の字を取り、京都最大の大伽藍を造営された慧日(えにち)山東福寺。嘉禎2年 (1236年)より建長7年(1255年)まで実に19年を費やして完成した。足利義持・豊臣秀吉・徳川家康らによって保護修理も加えられ、東福寺は永く京都最大の禅苑としての面目を伝え、兵火を受けることなく明治に至る。「東福寺の伽藍面」の名で知られ、室町時代から残る三門は現存する最古のもの。また、当時の東司(トイレ)と浴室が現存するのは禅寺の中ではこの東福寺のみと言われている。東福寺本坊庭園は昭和の作庭家、重盛三玲の作品。近代禅宗庭園の白眉として、広く世界各国に知れ渡っていて夏の青椛、秋の紅葉の時季は通天橋からの眺めを求めて、多くの人が訪れる。

拝観時間
【4月~10月末まで】
拝観時間 9:00~16:00(拝観受付終了)
※16:30に閉門
【11月~12月初旬まで】
拝観時間 8:30~16:00(拝観受付終了)
※16:30に閉門
【12月初旬~3月末】
拝観時間 9:00~15:30(拝観受付終了)
※16:00に閉門

〒605-0981
京都市東山区本町15丁目

交通
・JR奈良線・京阪本線「東福寺駅」下車
 南東へ徒歩10分
・市バス202,207,208系統
  「東福寺」バス停下車。

http://www.tofukuji.jp

お申し込みについて

お電話もしくはインターネットでのお申し込み
お電話でのお申し込み

各日程共に事前のお申込みが必要です。

  • お申込みはお電話、インターネットから受付をいたします。共に先着順になります。
  • お申込みを希望される方が多数おられる場合、電話やインターネットが繋がりにくくなることが予想されます。
  • 参加料金は事前に銀行振込にてお支払いをいただきます。振込先等につきましては、お電話の場合はお申込み時に、インターネットからの場合はメールにてご連絡させていただきます。入金確認後、予約受付完了となります。お振込時に発生する手数料はお客様負担になります。
  • インターネットでお申込みの方で、お申込み後しばらく経ってもメールが届かない場合は、お手数ですがお電話にてお問い合わせください。何らかの原因でお申込み情報が届いていない場合がございます。
  • お申込み後、1週間以内にお振込みを確認できない場合、キャンセル扱いとさせていただきますのでご了承ください。
  • 予約受付完了後、参加証(ハガキ)を郵送いたします。当日、ご持参をお願いいたします。
  • 飲食後に自転車やお車、バイクを運転される方の飲酒はできません。運転をされる可能性のある参加者様はお酒から和菓子への変更をお願いいたします。
  • イベント当日は開始の10分前までに会場に集合し、受付を済ませてください。
  • 本イベントで撮影した写真は、広報媒体等に使用することがあることをご了承ください。
  • 申し込まれた際の個人情報は、当イベント事務局が管理し、イベント催行にのみ使用します。
  • お振込をされた後のキャンセルは一切お受けする事が出来ません。
  • 天候等の原因によりイベントを中止することもあります。その場合は、イべントの事務局から連絡いたします。

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